駆け抜けた一年。

先日、所属サークルの幹部交代が終わりました。自分たちが幹部になってから早1年、走り抜けてきましたね。

もともと僕は幹部になるような人間じゃなかったはずでした。一回生の時は空気も思わず舌を巻くほどの存在感で、二回生になってからは好き勝手にバンドをやってきたので。それが蓋を開けてみれば会計補佐という、仮にも御三家の名前を冠している役職になりました。

仕事自体はそれほど大変ではなかったように思います。相方とも言える会計がきちんとやってくれたので。それより問題は勝手に自責の念が働いていたことです。「せめて幹部らしく…。」、「イベントがある時は一日の流れを完全に頭に叩き込んどかないと行けない。」勝手に思っていました。だって幹部なのに聞かれて分からないことがあったら格好悪いじゃん。

そんなことを考えながら幹部をやっていて、実際には分からないことだらけで、後輩の目にはあまり格好のよろしくない幹部が写ったのではないでしょうか。

しかし、そんな僕でもやっぱり自分の所属しているサークルは大好きです。同じバンドに誘って頂いた先輩、ほどほどにイジリながらも慕ってくれる後輩、そして同じかそれ以上の厳しい思いをしながらも最高のバンドを組み、幹部をやり通した同胞、そんな人たちが居たからこそ僕は僕なりに幹部をやって来れたのかと思います。

こんな形ではありますが、皆に深甚な感謝を送ります。ありがとう。

人付き合い。

新しい年が幕を開けました。明けましておめでとうございます。

この頃になって自分が人付き合い下手になったなと実感することが多くある。昔から得意だったかというとそうでもないかも。

よくね、他人の沸点が分からないというか、自分が非常識というか、いや常識はある程度弁えてるつもり。一言多いのか。書いてる内に解決しちゃった?ということは今年の目標はことばを選んでものを言う、でOKってこと?

日本の就活の風潮。

なんて大層なこと言ってますけど、僕もその中の1人なワケで。

嫌いなんです、あの感じ。いかにも就活中です!みたいな顔して(実際そうだけど)合同説明会行って、いかに我が社がいいかという押し並べて実りのないであろう話を目を輝かせて聞く。志望理由が書けない自己PRが書けないなんてことをSNSに書き散らす。皆が皆そうとは限らないけど、少なくとも僕の周りの人はそう。

結局、決まる人は決まって決まらない人は決まらない。そんなもんです。なんて言っていられる内が花ですね。

続けざまに。

Tumbletailというアプリを使ってこのテキストを投稿している訳だけども、編集中の文を下にスクロール出来ない。

長い文章書くには向かないのかな…。

何の話をしようか。

初ポスト。
mixi、Twitterに飽き足らず、ついぞtumblrに手を出してみた。上記2つのSNSでは発信しにくいこと、主に服のことを書き連ねて行きたいと思う所存です。

たんぶらはじめた。てす。